選手会ニュース

8月27日、青森市新町で「第20回2017しんまちふれあい広場」が開催され、青森支部が日本トーター青森競輪事業所と協力してイベントに参加しました。

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 8月27日、青森市新町で「第20回2017しんまちふれあい広場」が開催され、青森支部が日本トーター青森競輪事業所と協力して競輪ブースを設置しイベントに参加した。

 新町通りにはグルメコーナー、乗馬体験、陸上自衛隊PRコーナー、国際交流PRコーナーなどが設置され、ねぶた囃子やよさこいなどの催しも実施された。

 そんな中、支部では毎年恒例となった自転車かき氷を1杯100円の募金を募って提供した。選手が自転車でかき氷を作る姿に多くの方が集まり、子ども達を待たせないように、選手は一生懸命にペダルを漕いでかき氷を作った。

 一方のバーチャル自転車体験にも、多くの子ども達や大人の方々が参加して健脚を競い、選手とのスピード対戦を楽しんだ。またふわふわうとう君も登場し、一日中子ども達で賑わっていた。

 この日協力したのは、伊藤大志、栗林巧、村上皇、金野俊秋、引地正人の5選手。