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3月22日から24日、栃木県を舞台にUCI公認サイクルロードレース「ツール・ド・とちぎ」が開催され、栃木支部が協力しました。

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 3月22日から24日、栃木県を舞台にUCI公認サイクルロードレース「ツール・ド・とちぎ」が開催され、栃木支部が協力した。

 第3回となる今大会は県内11市町において国内外のプロの選手が集い熱戦を繰り広げた。

 支部選手は主に審判業務を担い、初日はタイムトライアルのスタート選手のホルダー、招集、検車を務めた。2日目3日目はロードレースで、伴走車のドライバーを務めるなど、大会の運営に尽力した。

 この大会に協力したのは、山口貴弘支部長と黒田充、塚本和宏、幸田光博、羽石国臣、江連和洋の5選手。